我々の会社は 「思いやりを尽くす、お客様共感型のサービス企業」である。

社会との約束

人類の発展と地球環境の共生を意図した、健全なる経済活動を行う、個人・団体・企業との調和を図り共に活動する企業を目指す。

人間の社会的な活動は、すべて地球環境の中で行われています。つまり私たちは、生かされながら生きているという関係にあります。このバランスを保ち、共に生きるという考えを有した人たちとの繋がりを求め、共に目指し、絆を創り続けるという経済活動をして、社会におけるそのあり方を宣言しています。

顧客との約束

お客様に共感し、『思いやりを尽くす』最良のパートナーを目指す。

お客様と最良の関係をつくるためにはどうすればよいのか?それは、お客様に対して愛情を込めたサービスを提供することだと考える。ここで言う愛情とは、相手の気持ちに共感し、“思いやり”を“尽くす”ことだと考える。つまり、この判断基軸を心に据えた行動に徹することで、日常業務のレベルを引き上げ、その中に潜む問題を発見・解決に繋がる新たな提案を生み出す思考と行動が習慣化される。よって、お客さまにとって想像以上の喜びを生み出す“仕事”を提供し続けることとなり、真の愛情を持つ最良のパートナーに近づくと信じる。

社員⇒会社の約束

期待され、期待を超えて、期待に応える誠実な存在を目指す。

玉家・ワンツーグループの一員は、誠実な存在を目指したいと考えます。その誠実なる姿は、「期待され、期待を超えて、期待に応える」という意気に仕事に取り組む仕事人。一人ひとりの働きが会社組織の活力であり、その存在を目指すことを約束したものです。

社員同士の約束

尊重と調和、切磋琢磨を旨にチームとしての進化を常に目指す。

調和(チームワーク)ある組織は、個々の存在を尊重(リスペクト)することで始まる。しかし、お互いが磨き合うような本気の関わり方が無ければ、成長は生まれない。「ダイヤモンドはダイヤモンドでしか磨かれず、人間は人間でしか磨かれない。」

会社⇒パートナー企業

お互いの理念と立場を理解し、双方が感謝の心を持って共に成長する関係を目指す。

我が社の理念だけでなく、パートナー企業の理念と担当者の立場を理解し、五分五分の関係の中で、共に成長する関係を構築するための考え方。